遺言とはその後の未来を考えること。
確かな効力を持つ遺言作成をお手伝いします。
大切なご家族や財産を守るために、確かな意思表示のできる遺言の作成を。相続に精通する遺言アドバイザーがお手伝いいたします。
正式な遺言、つまり公正証書として残る遺言は、非常に強い実現力を持ちます。
これをくつがえすものは、遺族全員の「遺言に従わない」という合意しかありません。
遺言はご自身の思いを死後も実現させる【究極のライフプラン】といえます。
そして遺言を考えることは、ご自身だけでなく周りの方々も含めたその後の未来をつくる
建設的な行為なのです。
大切なご家族や財産を守るために、確かな意思表示のできる遺言の作成を。
相続に精通する遺言アドバイザーがお手伝いいたします。
| ● 法定相続分と異なる配分をしたい 相続人それぞれの事情を考慮に入れ、その実情に応じて指定できます。 ● 誰にどの遺産を相続させるか指定したい 遺産の相続人を指定することで、遺産の取り合いなどのトラブルを防げます。 ● 相続権を持たない方に遺産を譲りたい 内縁関係、事実上の養子など大切な方への相続や、社会事業への寄付・財団の 設立などが実現します。 ● 相続人が配偶者と兄弟姉妹の時 配偶者と兄弟姉妹が相続する配分をご自身で指定できます。 ● 事業承継が不安な時 事業を承継する場合、資産の細分化や後継者争いを防ぐことができます。 |
かんたん遺言(包括的遺言)の場合の業務の内容
| 相続人調査・簡易相続財産評価計算 | 遺言書作成と遺言書の承諾 |
|---|---|
| 公証役場との打ち合わせ | 公証役場への同行・遺言書の保管委託など |
| 財産総額 | 税込報酬額 |
| 財産総額8,000万円まで | 料金 157,500円 |
| 財産総額8,000万円超の部分 | 超過財産価額×0.105% |
| ※1. 受遺者(財産をもらう人)別に遺言書を作成する場合には、二人目からの報酬は、 基本報酬額×50%となります。 ※2. 財産総額の財産査定は公証役場での公証人手数料支払い時の査定に準じます。 ※3. 戸籍謄本や登記簿徴謄本等の徴求実費は別途申し受けます。 ※4. このサービスは面談が必須です。 遠隔地の場合は、交通費および日当がかかる場合がございます。 ※5. 公証役場に支払う公証人手数料は別途となります。 |
ふくざつ遺言(個別事情考慮)の場合の業務の内容
| 相続人調査・簡易相続財産評価計算 | 財産目録の作成 |
|---|---|
| 財産配分・遺留分検討などのアドバイス | 遺言書作成と遺言書の承諾 |
| 公証役場との打ち合わせ | 公証役場への同行・遺言書の保管委託など |
| 財産総額 | 税込報酬額 |
| 財産総額8,000万円まで | 料金 315,000円 |
| 財産総額8,000万円超の部分 | 超過財産価額×0.105% |
| ※1. 受遺者(財産をもらう人)別に遺言書を作成する場合には、二人目からの報酬は、 基本報酬額×50%となります。 ※2. 財産総額の財産査定は公証役場での公証人手数料支払い時の査定に準じます。 ※3. 戸籍謄本や登記簿徴謄本等の徴求実費は別途申し受けます。 ※4. このサービスは面談が必須です。 遠隔地の場合は、交通費および日当がかかる場合がございます。 ※5. 公証役場に支払う公証人手数料は別途となります。 |
下記のようなサポートも別途お見積もりいたします
・相続税申告レベルの詳細な財産調査、財産評価業務、相続税試算
・専門家依頼業務(弁護士・司法書士・土地家屋調査士・不動産鑑定士ほか)
・遺言執行者としての業務
・遺言書保管
サポート業務開始までの流れ
| 無 料 相 談 ▼ | 遺言に関するお問い合わせやご相談に幅広くお答えします。 お気軽にご連絡ください。 |
|---|---|
| ご 提 案 ▼ | 当センターのサポート業務内容や遺言のポイントを詳しくご説明する他、 相続税を試算します。料金についても明確にご案内します。 |
| ご 契 約 ▼ | 業務や料金にご納得いただけたら正式なご契約となります。 それまでの料金はかかりません。 |
| 業 務 開 始 |


